【カメラ風呂敷】イージーラッパー購入




イージーラッパー | ジャパンホビーツール カメラ用品館
ニコンオリジナル イージーラッパー L – 概要 | ニコンオリジナルグッズ | ニコンイメージング


当初、使っていたのはゴムでひっかけるタイプの普通のラッピングクロス。これにつつむだけでくっついてくれて防滴タイプというニコンのイージーラッパーを買い足し、ボディ2台やボディとレンズをつつむ、といった感じで2枚を併用開始。


つつめばひっつくので断然楽なイージーラッパー。この感覚でラッピングクロスの方をつつむだけでカメラバッグにしまってしまうので、ラッピングクロスからレンズがゴロンと出てきて落ちそうになりヒヤッとした経験をしました。これはいつか完全に落としてしまうと思い、どちらもイージーラッパータイプへと統一することに。




予算考慮で、ジャパンホビーツールのイージーラッパーMサイズを購入。





某カメラ店で展示品が置いてあり、その時はひっつく力が弱く感じてニコンのものとは別モノなのかと多少不安だったのですが…展示品がヘタっていたのかなんなのか、ひっつきパワーは同一でした。






Panasonic「GX8」とOLYMPUS「9-18mm F4.0-5.6」をつつんだところ。




「PENTAX KP」と「DA★55mmF1.4」をつつんだところ。





いまいちピンとこない使用例2つで申し訳ないですが…まとめとしては、よっぽどつつむ対象がはっきりしている場合は別として、下手にケチらずなるべく大きなものを選びましょうよという話。Mサイズはどうも中途半端だったかも…。