【ライカトリプルカメラ】4000万画素広角・2.5センチマクロで撮れるスマホ「HUAWEI Mate 20 Pro」発売












HUAWEI Mate 20 Pro,HUAWEI Kirin 980, Leicaトリプルレンズカメラ, AI | HUAWEI Japan
Leica(ライカ)と協業したアウトカメラは4000万画素の広角レンズ(27mm、F1.8)、2000万画素の超広角レンズ(16mm、F2.2)、800万画素の3倍望遠レンズ(80mm、F2.4)で構成される。従来あったモノクロセンサーに代わり、超広角カメラが追加された。複数カメラを活用することで、5倍までは画質劣化を抑えた「ハイブリッドズーム」が可能。マクロ撮影も、従来よりも近くに寄って撮影できるようになった。センサーサイズは1/1.7型で、ISO感度は最大102400。最大10フレームを合成して黒飛びや白つぶれを抑える「スーパーHDR」も備える。


新AIチップと超広角カメラを搭載 「HUAWEI Mate 20 Pro」が11月30日発売 約11万円 – ITmedia Mobile


HUAWEI Mate 20 Pro 発売記念キャンペーン
HUAWEI Mate 20 Pro 発売記念キャンペーン ソフトバンク版
NTTレゾナントは、格安スマホ販売サイト「goo Simseller」で、NTTコミュニケーションズの「OCNモバイルONE(音声対応SIM)」とのセット販売の受付をスタート。価格は9万1548円となっている。あわせて「goo Simseller」では「Mate 20 Pro」と、中古の「iPhone X」を10セット限定で抽選販売する。価格は10万7784円。12月7日いっぱいまで受け付ける予定で、当選発表は12月11日。


MVNOでも「Mate 20 Pro」販売、goo Simsellerは「iPhone X」中古とセットも – ケータイ Watch
HUAWEI Mate 20 Pro | gooSimseller


HUAWEI「Mate 20 Pro」の予約受付がスタート。MVNOなどの他、大手事業者ではソフトバンクが取り扱います。



Android 9、HUAWEI Kirin 980 オクタコア、約6.39インチOLED(3120×1440)、RAM 6GB/ROM 128GB。



メインカメラは3つ搭載。超広角(16mm)は約2000万画素、広角(27mm)は約4000万画素、80mmは約800万画素。2.5cmまで近づけるマクロ撮影が可能。インカメラは約2400万画素。目を大きくするなど好みの顔で撮影可能。



ディスプレイ上での指紋認証と3Dの顔認証が可能。



バッテリーは大容量4200mAh。30分で70%の充電が可能(クイックチャージャーと専用ケーブルが必要)。また、ワイヤレス充電だけでなくワイヤレス給電(Qi)も可能。



防水・防塵、ハイレゾ、NFC、au VoLTEにも対応(ソフトウェア更新)。ワイヤレスモニター投影が可能。おサイフケータイ、フルセグには非対応。



マイクロSDカードは使用できず…サイズ半分の「NMカード」なる独自規格カードを採用。



12月中旬以降に発売予定。



発売記念キャンペーンを実施。期間中に購入しキャンペーンサイトで応募すると1万円分のギフト(ソフトバンクはクオカード)をプレゼント。対象購入期間は2018年11月30日(金)~12月31日(月)。応募締切は2019年1月15日(火)までです。