MEDIA SKIN開発者インタビュー記事

・「MEDIA SKIN」インタビュー デザインだけで終わらない、五感を刺激する“アートケータイ”(impress)



・砂原氏「まず、フリップカバーがあることでとてもすっきりしたデザインを実現できますよね。これは副次的なことですが、親指がちょうどフリップのところにきて、触感を思う存分楽しむことができます(笑)。」

・『使いやすさという意味では、少々ネガティブなことを言われることが多いのですが(笑)、例えば、「neon」や「INFOBAR」と比べれば、確かにキーが小さいので打ちにくいという面もあります。』




キーはとりあえず観念しました。こりゃいつまでたっても慣れません。お陰様でメール文章はかなり短くなってしまいました。側面部ボタンは1つだけでもつけておいてくれれば実用的だったのですが、「あえて」削ってしまったとの事…。雰囲気商品でございます。でも気に入ってますから!infobar2が発表されてもマケナイ…(たぶん)。。。