MEDIA SKINのフリップを切断した勇者

・MediaSkin W52K ミニフリップ化 (≠ストレート)(人月ベースで。 – ひとやまいくらのぼくら) - 続編

・“感じる”携帯を目指して─「MEDIA SKIN」へ注がれた愛情 (ITmedia)



吉岡徳仁氏「電話が小さくなると“片方の手で口を覆う”ように話すことが多く、どうしても背中が丸まってしまう傾向があります。僕は携帯電話というのは“話しているときのスタイルがとても重要”だと思っています。自然に構えられるこのスタイルにしたのもこのためです。」




創造神ヨシオーカ様がケータイで話している人全体のフォルム、をも考慮してくださった結果与えられたのがMEDIA SKINのフリップ。



ただ携帯電話で話している人全体のフォルムなんざぁわたしゃ気にしたことはありませんですし、そんな事よりも何よりもこの本体の幅にこのフリップではやはりボタンの押しにくさはかなりのものでございまして、ほんとどうにかして欲しかったというのが正直なところ。。。



で、それを切断してしまった反逆の勇者が…スバラシイ。エクセレント。オレンジボディの場合、中身の黒ボタンを見せた方が凝縮感が出て尚更カッコエエ気もしてきます。



不器用な私はまったくもって実行の勇気無し。。。あ~押しにくい。